もうすぐ2月

良いお年を…と書いて、早1ヶ月。
今さら「あけまして…」なんて言えませんが、今年も素敵な1年となりますように。
こんな気まぐれブログですが、「私だけじゃなかった!」と気付く方がいる限り、細々と残していきたいと思います。

気付いたらもうすぐ2月ですね。本当に早いっ。
そして、創価さんは「二月闘争」「伝統の二月」でしたっけ。どうでもいいんですが。
私のとっての2月…。
それは、覚醒の2月ですっ!

過去に書きましたが、2013年の終わりに、地区婦との会話で「違和感」が「不信」へ。
そして、2014年の2月、地区婦の「20年30年後を楽しみにします。」というメールの一文を見て、覚醒へ。
もうあれから4年ですかぁ…しみじみ。
子供がほんわかな幼児の頃に覚醒して、本当に良かったです。4年前の事なんて覚えてないし。
会合に連れ出して「静かにね、シーだよ」なんて我慢させてたのが悔やまれますが、それも数回でしたし。

でも、昨年秋の義父の法事も、今月亡くなった親族の葬儀も、どちらもお経が「ナンミョー」だったのもあり、たまに私の母と子供が会うと「○○ちゃん、ナンミョーだよ」なんて言うもんだから、我が子は、お経=南無妙法蓮華経、と思ってます。
「南無妙法蓮華経」は悪いもんじゃないですけどね。「創価」は困りもんですけど。
法事でも葬儀でも、親族席に座りつつ、心の中で「方便品第二…」と言えてしまう自分に気付いたりして(汗)。

さて、もうすぐ覚醒の2月。
4年前と比べたら、なんと穏やかな日々なんだろうなぁ…。
日曜の朝、子供とダラダラする時間も楽しいし。
朝が苦手な私は、日曜の朝、少年部員会に行くのが苦痛でした…。嫌な思い出だ~。
我が子にはそんな思いはさせないゾ。

首都圏は先週、がっつり雪が降り、日陰の路地では1週間経った今でも雪が残っています。
子供たちが行き交うと、凍ってる雪をガツガツ蹴飛ばして遊んでます。
そんな子供たちが、自分の意志で選んでいない宗教活動をすることがありませんように…。

寒さが厳しく、風邪やインフルエンザが流行っていますね。
インフルエンザは1999年に統計を取り始めて以来、最大の患者数だそうで。手洗い・マスク・うがいで、何とかしのぎたいところですっ。
皆様もご自愛くださいませ。


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Commented by たける at 2018-02-02 09:48 x
アズラさん

こんにちは。アズラさんのブログは新しい投稿がないかと毎日チェックしてますよ(私って、ストーカー?(^^♪)

私は中学生で信心をやめているので、2月闘争というのは初めて聞きました。しかし、ネットで調べたら、戸田会長の誕生日に池田が折伏記録を達成したというまた自画自賛の話なのですね。自分はもう中年ですが、自身の経験から謙虚さのかけらもなく、自慢話ばかりしている人というのは、実体のない空っぽの人間だと思いますね。池田大作、文鮮明、麻原彰晃、福永法源etc.とみんな胡散臭いカルト教団の教祖様です。

ところで、アズラさんのブログに出ていた祥蘭さんのブログの「わだかまりのない生き方」を拝読しました。もともとバリ活の女子部だった方が覚醒した話で、バリ活時代の活動状況やどんなことを考えていたかが詳細に書かれていて、本当に勉強になりました。そして、感想を書いたコメントを残したら、祥蘭さんから励ましのお返事をいただきました。

こちらのブログもそうですが、ブログにコメントしてお返事をいただくと、まるで芸能人にファンレターを書いて返事をいただけたみたいで、すごくうれしくなりますね(^◇^)。

Commented by awake_2014 at 2018-02-02 15:38
たけるさん、コメントありがとうございました。アズラです。

チェックして頂いているのに、投稿ペースが…スミマセン(汗)
ですが、投稿することがない=音沙汰ない、創価にムカついてない、創価の事考えてない、創価から離れてる、っていうことなんですよね。
同じ考えの方と意見交換するのは良いのですが、書くネタがありすぎるのは困りモノなわけでして(汗)

私も必死だったのは未来部時代なので、実際、闘争してませんが(笑)、創価はもりあがるようです。そうなんです、自画自賛の2月です(笑)
私が好きな高田純次さんは「歳取ってからしちゃいけないのは、昔話、自慢話、説教」と話していて、素晴らしい!と思った次第です。
その後に「だから俺は下ネタばっかりなんだよね~」と笑いを取ることも忘れず。
自慢話、自画自賛…勘弁して欲しいですよね。
それを書籍にして売りまくっちゃうんだから、もう…。

私がはて?と気づいた時、ネットで検索しているうちに、祥蘭さんのブログに出会い、コメント欄に現状を書かせて頂いたら、励ましのお返事を頂いて、そこから私の覚醒は始まりました。何度も書いてますが「あ~、私だけじゃなかったんだ」です。
それに気付くだけで、今、迷いを感じている人は抜け出そうとするんじゃないかと思うんですよね。
なにせ、話す相手がいないわけで。内部に話したところで、ガンガン指導だのされちゃいますからね。引き留め工作で。

私なんぞ、大したお役にたっていないのですが、創価から離れた方が、普通に生活をしていて幸せに過ごしている…と教えて頂くだけで、安心しますし、私もその一員だな、と感じて、さらに平凡な日々の幸せを感じ取ることができています。
こちらこそありがとうございます。


Commented by たける at 2018-02-11 13:50 x
アズラさん

それにしても、「2月闘争」って、なんか古臭い言葉ですよね。選挙の時に公明党が活用にひたすら唱題をする「題目闘争」なんてのもありましたよね。

創価学会は戦後に急速に発展しましたが、その頃流行っていたマルクス主義の言葉をパクっていることをご存知ですか? 「人間革命」は「共産主義革命」の完全なパクリですね。「2月闘争」や「題目闘争」は、マルクス主義の「階級闘争」から来ていますね。学会歌って、革命家みたいだし、何よりも、仲間を「同志」と呼ぶのは、正に旧ソ連や中国の共産党そのものじゃないですか。

創価学会に勧誘された一世たちの耳には、これらの言葉が新鮮に響いたのでしょうね。その頃では、かっこいい言葉だったのでしょう。

しかし、高度成長を経て豊かな社会で育った二世、三世には全くぴんと来ないですね。そして、こんな時代遅れの言葉を使っていることも、二世、三世が未活化、幽霊化している原因ですね。案の定、かつてはライバルだった創価と共産党は仲良く衰退していってますね。

まあ、会長が76歳の原田じゃ、しょうがないんですかね?
Commented by awake_2014 at 2018-02-13 10:06
たけるさん、コメントありがとうございました。アズラです。

なんせ『戦う』ことが大好きですからね(笑)
自分と戦って、選挙で戦って、勝利、勝利、大勝利…。
死ぬまで言われますからねぇ…人生の大勝利を!って。
人生の大勝利って、なんなの?です。
創価にガンガンお金出して、葬儀で賞状一枚もらうのが大勝利なのか、と。

マルクス主義ですかぁ…。時代ですね。
若かった大先生の言葉に引っ張られて、戦うぞ~!って感じだったのかなぁ。
そのままきているのでしょうが、おっしゃる通り、今の世代には「闘争」とか
「同志」とか、なかなかついていけないワードですね。

最近の若者世代(っていう言い方もおばさんですけども)は、
車を持つことや海外に行くことも、お金がかかるからやらない、とか、
恋人が欲しいという人より、一人の方が楽、という人が結構いたりとか、
意欲が乏しい時代だから、なおさら「闘争」は無理でしょうねぇ。

そのうち、婚活パーティー装って、友人誘い出しとかしたりして?!

Commented by まるこ at 2018-02-19 22:48 x
アズラさん、はじめまして。
色々検索して、このサイトにたどり着きました。
学会二世、現在非活の30代独身女です。
愚痴らせて頂きたく、コメントしました。
長文です。申し訳ありません。

学会活動はやったり、やらなかったり波がありました。
悩みがあるときはどうしても祈らないと!となり、残業も凄まじいのにゴンギョウ、会合、選挙と駆け回り、久々にあう友達には「大丈夫?疲れてるね。」といわれてしまう。
それでも悩みをなんとか乗り越え目標達成出来たこともあったので、信心の力はある程度あるとは思います。

でも実際、お世話になっていた女子部の先輩がうつ病で自殺した、という経験もあるため、無理な活動は決して精神衛生上よくないと思っています。今は多忙すぎ、学会にも元来馴染めきれず非活です。
しかし、引っ越し先の地区の婦人部が先日家庭訪問にきて、明るく朗らかに、非活の私にこう言いました。
「お母さんが熱心だけど、まるこさんは共に闘いをしたことはないのね!じゃあ、お母さんの祈りで、優しくゆっくり温かく守られて来たのね!」と。。。

上記の考え方、活動家のときから全く共感できずにいました。池田先生の指導でも、「母は一家和楽の太陽」「母の祈りが家庭を守る」的なのがあり、婦人部的にはそれを受けて上記発言したのかもですが、
正直「ふざけんな」です。「人をバカにするな、見下すな。」、「私の人生の何を知ってるのか。」です。
ムカついて、顔固まりました。

もし今まで一度も活動したことがない非活の人間だったとしても、人はそれぞれ苦労と努力をしています。人は1人では生きていけないので、もちろん一家和楽の太陽である母にも支えられている。
しかし、この婦人部のこの言い方は、その範疇を越えています。学会闘争をしてないから、本当の苦労と努力をせずに、今まで乗り越えられてきている。そうした意図が明らかに感じられました。

家庭訪問の際、二時間婦人部が喋り倒して、貴重な休日に無駄な疲れを感じる羽目に。

その婦人部は、本当に純粋に学会を愛し悪気なく言ってるみたいで、それがまた「ふざけんな」感を助長させてくれました。

熱心な学会員て、なんでこんなこと平気で良い放つんでしょうか?
ぜひご意見頂きたくコメントしました。
初なのに長文申し訳ありません。
Commented by まるこ at 2018-02-19 23:33 x
はじめまして、学会二世 現在非活の独身女です。
愚痴らせて頂きたくコメントしました。長文申し訳ありません。

活動はやったり、やらなかったり。悩みがどうにもならず祈らないととなり、残業が凄まじい中でもゴンギョウ、会合、選挙と明け暮れていた時もありました。
目標達成出来たこともあり、信心の力はある程度あるとは思います。
しかし、いつも共通して感じたのは、この上ない疲労。よく学会員は元気はつらつと言いますが、私の場合は元気奪われ、いつも友人に「疲れてるね、大丈夫?」といわれてしまう。
実際、お世話になっていた女子部の先輩がうつ病で自殺していた経験もあるため、無理な活動は精神衛生上よくないと思っています。

今も転職し多忙すぎて、活動してません。
トラブルもありますが、一つ一つ対策を立てクリアしてくように考えてます。

先日引っ越し先の地区の婦人部が家庭訪問にきて、非活の私に 明るく朗らかにこう言いました。
「お母さんが熱心だけど、お母さんと共に闘いをしたことがないのね。お母さんの祈りで優しくゆっくり温かく守られて来たのね」

正直「ふざけんな」です。私の何を知っているのか。上から目線で小バカにしているのか。

人は1人では生きていけないし、親の支えで人は成長するのも事実。しかし、この婦人部のこの言い方はその範疇を越えている。
池田先生の指導でも、「母は一家和楽の太陽。母の祈りが一家を守る」的なのがあるから、それをいっているのか。だとしても全く共感できません。

非活でも、人はそれぞれ苦労と努力を重ねて必死に生きています。その個人の苦悩を全く無視したような言い方。

私がこう思うのは間違っているのでしょうか?
熱心な人々は、学会の雰囲気や考えに共感しきれず馴染めない非活を、どう考えているのでしょうか?
本幹の中継だって、「北朝鮮みたい」って少しも思わないのだろうか(話がそれました)

ご意見いただければ幸いです(>_<)
Commented by awake_2014 at 2018-02-20 00:46
まるこさん、コメントありがとうございました。アズラです。

熱心に活動して活き活き!ならともかく…頑張りすぎてグッタリとか、
選挙イヤなんだよね~と文句言ってたりとか。
結局、何なんだろう?ですよね。
何かに向かって頑張る、努力する。そして結果が出る。
それはアリだと思います。でも、それが創価の活動じゃないといけない!
ということはないと思います。

創価ラブな婦人部…一歩引いてみると、何を言ってるんだか…ですよね。
世の中の大抵の母親は、一家の幸せを願ってます。
特に我が子は特別です。
私は子供がいますが、子供が生まれて、自分より大切で愛おしいなんて!
と心底思いました。
二人でおぼれて、一人しか助からないのなら、我が子を差し出す…。
親になると、本当にそうなんだな、と実感しています。

ですから…婦人部だろうと、そうでなかろうと、母の思いは同じです。
キリスト教の人だって、イスラム教の人だって、家族の幸せ、我が子の幸せを
願わない人はいないはず。
じゃあその人達の願いは間違っているのか?不幸にする祈りなのか?
そんなことないですよね。

そして、おっしゃる通り、人はそれぞれ、自分で人生を切り開いています。
確かに子供のうちは、創価に関係なく、母が子を思い、守るでしょう。
けれど、いつまでもそうじゃありませんものね。
親の知らないところで、悩んで、努力して、乗り越えて…。
んじゃ、不幸なことばかりの人は、親の祈りが足りないんですかね?です。
堂々巡りというか、無限ループというか…。
もう、活動させるための決め台詞なんでしょうね。
私は、親になった時「子供のために…」とか言われましたから…。
それに乗って、重い腰を上げてしまった数年前の私…バカバカ!
後に目覚めて、本当に良かったです。
親側には「子のために」、子側には「母が守ってくれる」
そう指導(?!)して、みんなガンガン活動しよ~!なのだと思います。
Commented by awake_2014 at 2018-02-20 00:46
(コメントの続きです)

家庭訪問で二時間ですか…。ひぇ~。
今の私は、3分でもイライラします…。というか、訪問拒否したいのに~。
時間の無駄ですよね。

熱心な人は、非活の人を、かわいそうに思ってるんでしょうねぇ…。
幸せになる道から外れてる。目の前にこんな素晴らしいものがあるのに。
だから、引き戻したくてたまらないんでしょうね。
こちら側から見ると、自分の貴重な時間を削って、無駄に書籍等を買わされ、
多額の寄付をして、かわいそうに…なんですが。
まあ、自分が納得してやって、人生活き活き!なら構いませんが、
それを他人に強要するのはやめて頂きたいところです。

おっしゃる通り、北朝鮮と変わらないと思いますよ(笑)
創価と無縁な夫も、以前、新聞をとっていた時、一面に載る幹部会の
写真を見て「北朝鮮みてぇだなぁ~」って言ってましたしね。
一般的には、そう見えてるはずです。
パステルカラーのスーツにショートヘアの女子部幹部。
きりっとしたヘアスタイルに白ワイシャツの男子部幹部。
どう見ても、普通の青年世代の集まりではありません…。

でも、熱心な私の母は「北朝鮮はおかしいわっ!」と嘆いています。
まあ、核開発とかは別として、直接会えて涙ぐむとか、大先生が学会歌で
扇子持っておかしな指揮をしても「凜々しい」って言ったりとか、
先生とお写真撮れた!先生の印が押された書籍を頂いた!と歓喜したり
…かなり似てると思いますけど~(苦笑)です。

スミマセン、何だかまとまりのないお返事になってしまいました。
なかなか話し相手がいない内容ですので、グチを吐き出して頂ければ。
転職されて、心身共にお疲れかと思います。
ストレスは健康を奪い取ります。家庭訪問は、どうぞスルーで(笑)
どうぞお身体ご自愛くださいね。
Commented by お返事ありがとうございます! at 2018-02-20 20:40 x
まるこです。一度目の投稿がエラー?になったので同じような内容を2回目書いてしまいました。すみません(^^;

創価の話題は愚痴る相手が居ないのでいつも悶々としてました。サイトで愚痴れるだけでも有り難いです。
純粋無垢に楽しく信じきってる人々って、なんだか異人というか、分かり合うことが困難です。何を話してもあーいえばこう言うで、本当に疲れる。

また何かあったら書き込みするかもです(>_<)ありがとうございます‼
Commented by awake_2014 at 2018-02-26 23:46
まるこさん、コメントありがとうございました。アズラです。
お返事が遅れてスミマセン。

どちらも想いが込められていると思い、二つとも承認させて頂きました。
エラーで繰り返し打って頂いてスミマセンです。

そうなんですよ。この話題、話し相手が折らず、一人で悶々とするのが
一番困るんです。吐き出したら楽なのに…聞いてもらえたら…ですよね。
私も数年前、そうでした。コメントを書かせて頂いて、お返事頂いて、
重た~いおもりを少しずつ降ろしていけた感じでした。

私もブログに書きましたが、元親友と話した時も、水と油…。
わかり合えないんです。もう向いてる方向が違いますからね。
そして、全てにおいて創価がベースにある会話になってしまうわけでして。
(いいことがあると、功徳だね! とか)

お返事が遅れ気味ですが、よろしければ、いつでもグチってくださいね。
Commented by トマト at 2018-03-04 22:12 x
最初の頃に配られた資料を読み、ご自身で答えられる様に準備され、会合では世間話に終わったアズラさんの体験を読み返し、確かにいい加減な対応は度々経験しました。女子部でしたが、前日に唱題会を自宅でよろしくと部長からあり。内容はある女子部が創短大を受験し、合格を祈る様に言われました。自宅唱題会に当日は誰も来ません。その女子部の地区リーダーに、家で部長に唱題会を頼まれたと話すと、「私も連絡待ちで、家を開けられない。」との事で、2時間の間誰も来ず、外出も出来ず。終わってから、頼まれた部長から、何も連絡はなく無責任極まりない態度です。地区も隣の子で、何で私が祈らなきゃなんないの?結局その子は泣きながら会合で創短大の不合格を話してましたが。部長も私に物を頼み、あとは知らぬ存ぜぬで、若いと言え本人も地域の方達に、お題目やねぎらいの言葉ありがとうございましたなど、一言くらい挨拶があるでしょうに。

あと、研究発表で如説修行章を調べ、次の会合までに、まとめて発表してほしいと同じ部長から依頼が。真面目に1人で取り組み、次の会合の時に結局別の内容の発表を他の人がやる事に。じゃあ私の発表はどうする?と聞くと、「失礼だから、やってもらっても良いよ。」必要ないなら、最初から無計画に人にものを頼むなーーと思いましたね。
Commented by awake_2014 at 2018-03-08 17:11
トマトさん、コメントありがとうございました。アズラです。
毎度の事ながら、お返事が遅れてスミマセン。

もう懐かしい思い出のようになってますが(笑)
あの頃は、まじめにやって損したわっ!とプンプンしてましたねぇ。
それだけで精神状態によろしくない。
会合で元気になる?とんでもない!ストレスためて帰るだけ!でしたね。
会合と言いながら、人数が少ないと、井戸端会議で終わる感じでしたし。
聞きたくもない、お花畑の自慢話ばかりで…。お口あんぐりでした。

唱題会を依頼しながら誰も来ないなんて、失礼極まりないですね。
他の人がダメだとしても、依頼した本人が来るのは当然だと思います。
研究発表についても、私と同じような感じですね(泣)

まあ、組織となって人数が増えると、色んな人が出てくるわけですが。
役職を持った人が、適当なことやって、人材育成もクソもあるか、って感じですね。
その前に、役職与える前に、教えることがあるんじゃないの?です。
まあ、家庭訪問でイヤ~な顔されて、冷たい態度されても
「また伺いますね~♪」という図太さがないと、役職なんてやっていけないんですかね。
by awake_2014 | 2018-01-30 00:00 | 8.その後(2018年) | Comments(12)